| 古いガード下の路上で見つけては ひと握りほど持ち帰っていった この植物の葉っぱはまさに優しいグリーンという感じで 暑い夏をどこか涼しげにさせてくれるような雰囲気を持っている気がする 実際利用しているひとの方が 多いんではないかという気がしている これは子供の言葉や行動で大恥をかいたことのあるひとに捧げる。 今は、わたしの逆援助してくれる人生の物語りの何話目 このままのわたしを、受け入れてくれるひとに。 回数重ねることで、また何かが変わっていって、 信じていればええねん。 他のひとたちへ。 それでもおたがいを信じて素直に向き合えたら、そんな逆援助してくれる人と一生、隣によりそって歩いていきたくなる。 とかとかいってたら、キャスティング担当のひとがとかいうんで このふたりはものすごく忙しいひとたちだから。 好きなだけゆうても。 そばにいていつも心配してくれるだいすきな仲間がいる。 |
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